和歌山で30坪・40坪の間取りの注文住宅・リノベーションは蔭山組へ:リフォーム工事も対応

蔭山組が提供する「注文住宅」

これからの家づくりは地震・台風・豪雨に強い家
注文住宅近年地球は数十年に一度の予想外の気象、数百年に一度の天災など予想できない事象に見舞われています。そんな中私達には、倒れない災害に強い家・崩れなくて質の良い家、安心・安全な家づくりが求められます。
デザイン性が良いだけではいざという時、頼れる家にはなりません。私たち蔭山組は長く住み続けられる資産価値のある家づくりをご提案しています。

 

LIXILスーパーウォール工法(SW工法)でいつでも快適な空気が循環します
LIXILスーパーウォール工法(SW工法)でいつでも快適な空気が循環しますスーパーウォール工法の特徴は何と言っても、「高気密・高断熱・高耐震」です。近年では、高気密・高断熱の家という言葉をよく耳にされると思いますが、日本の住宅の省エネ化に伴い当たり前条件になりつつあります。
しかし、具体的な性能となるとまちまちで、どれも同じではありません。スーパーウォールは、その中でも高水準の性能を追求した住宅工法です。
また、快適性を高める計画換気システムの性能も重要なポイントです。スーパーウォールの家は空気のよどみをなくし、カビ・ダニの発生を抑え、快適な生活を与えてくれます。


蔭山組はZEH(ゼロエネルギー住宅)ビルダーです。
zehいま政府が進めているのは「ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の普及です。
これから2030年にかけて、政府によるエネルギー政策が段階的に実施されます。
住宅のゼロエネルギー化はもう他人事ではありません。『自宅でエネルギーを創って、使う』時代がやってきたのです。
国の定める2030年のスタンダードな住まいZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは・・・
1.住宅の高性能化や高効率設備機器で住まいの省エネ性を高めて『使うエネルギーを減らし
2.使うエネルギーを太陽光発電などで『自家発電』し、
3.家庭で必要なエネルギーを『自給自足』できる住まいのことです。

住宅を購入するなら『ZEH』が当たり前という時代がすぐそこまで来ています。快適な断熱性・省エネ性を実現できる高性能住宅。私たちと一緒に未来の暮らしを考えてみませんか?

ZEH普及目標と実績
ZEH普及目標

弊社はZEHの普及に向けて2020年度までのZEH普及目標値を設定しています。

平成28年度
(2016年度)
平成29年度
(2017年度)
平成30年度
(2018年度)
令和元年度
(2019年度)
令和2年度
(2020年度)
ZEH受託率 5% 20% 30% 50% 50%
ZEH実績

弊社でのZEH普及の実績です。
(弊社で受注する新築住宅のうちZEHの占める割合を示したものです。)

平成28年度
(2016年度)
平成29年度
(2017年度)
平成30年度
(2018年度)
令和元年度
(2019年度)
令和2年度
(2020年度)
ZEH普及率 0% 0% 100%




デザインも安心してください
蔭山組ではデザインにこだわるお客様のために、下記の建築家をご紹介しています。

スタジオパートスリー
中道 哲也

代表取締役:中道 哲也先生
一級建築士・宅地建物取引主任者
HP:スタジオパートスリー

株式会社田渕建築設計事務所
木田 吉宣

代表取締役:木田 吉宣先生
一級建築士・日本建築家協会
・登録建築家
HP:株式会社田渕建築設計事務所


BDAC=Style

また、蔭山組ではLIXIL社が提供している建築家紹介サービスの「BDAC=Style」にも参加しています。
BDAC=Styleの登録建築家になるためには基準があります。

1.設計事務所の主催者で、長きにわたり事務所を運営していること
2.木造住宅の意匠設計経験が充実していること
3.過去のコンテスト受賞暦またはマスメディア(TV・雑誌)に紹介され評価されていること

これらに加え、「相談しやすい人柄」かどうか面談による評価でも判断してします。
「一生に一度の家だから、思いっきりこだわりたい」
という方のため、住みあきない設計をしてくれる建築家で家を建ててみてはいかがでしょうか?
BDAC=Style


ご相談からアフターメンテナンスまでの流れ

一般的な施工の流れとなります。別途ローンや資金のご相談も対応させて頂きます。

ご相談からアフターメンテナンスまでの流れ